カードローン審査通りやすい

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審査時間が早いカードローンランキング!

カードローン審査が通らない理由は?

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■ カードローンがおすすめの理由と特徴


コンビニATMが出来てから、今まで以上にキャッシングがしやすくなったカードローン。

そんなカードローンが持つ利点は、ずばり「スピード」と「利便性」です。


【カードローンの特徴】

☆ PCかスマートフォンがあれば、即送金が可能!

ディバイス端末を使っての送金が可能です。

カードローンは、パソコンやスマートフォンの操作一つで、どこにいても登録銀行口座への送金をすることができます。

送金は操作後すぐに行われるので、深夜にお金が必要になっても安心できるでしょう。

☆ 用途が制限されない!

カードローンは、借入金の使用目的が制限されません。

例えば、自動車ローンや住宅ローン、事業向けローンでは、目的の対象にしかお金を使うことが出来ません。

それと比べて、カードローンは基本使い道が自由なので、利便性に優れているといえるでしょう。

☆ 審査結果は基本的に即日返答!

借りられるかどうかの審査結果が、ほとんどの場合即日にわかります。

インターネットや電話での申し込みなら即日〜翌日、窓口での申し込みなら即日で審査結果を知ることが可能です。

☆ コンビニATMで24時間キャッシング!

コンビニのATMが一般化してから、カードローンは24時間いつでもお金を借りられるようになりました。

返済も借入れと同じくコンビニATMから入金が可能です。


■ カードローン審査が通らない理由


カードローンの審査が通らないのは、現在の借入れ総額に問題があるのかもしれません。

消費者金融系のカードローンの場合、借入れできるのは、年収の3分の1以内までに限ります。

これは現在借入れしている所も含めた金額です。

この場合は、借入れ申し込み金額を低く設定して申込むことで、審査に通る可能性があります。

何度かチャレンジしてみましょう。


■ カードローン審査に通過する条件


カードローンの審査通過条件は、ずばり借入れしたお金を、返済し終える能力があるかどうかだと思います。

そのため、以下のような条件が設定されている業者が多いです。

  • 継続した安定収入がある。
  • 今勤めているところで、最低1年間以上は勤続年数がある。
    ※正社員、パート、アルバイトなどの雇用形態はあまり問題ではない。
  • 借入れ可能年齢が満20から始まり、満65歳もしくは満66歳ぐらいまでとされている。
  • 居住年数で定住性が有る人。
    ※転勤等の理由もなく住所を短期間に転々としている場合は、審査に通らないことがある。

これらがカードローンの審査で問われる基本的な項目です。

これ以外にも業者の判断基準があると思いますが、基本的にはその人個人の信用が審査されるといえるでしょう。

カードローンのネット申し込み方法

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カードローンはかつて店頭の窓口を尋ねるか、自動契約機を利用するしか申込み方法がありませんでした。

しかし、最近ではインターネットを使って、自宅で手軽に契約の申請ができます。

ネットを使っての申し込み方法は、公式ホームページの「キャッシングローン申込み」をクリックして、必要事項を入力するだけの簡単操作です。

ここでは、そんなネットでのカードローン申込み方法を紹介します。


■ インターネットでのカードローン申し込み方法


インターネットでカードローンを申し込む時には、必要事項欄にご自身の住まいや勤務先などの個人情報を入力します。


【インターネット申し込み手順】


必要事項の入力

住所、氏名、年齢、既婚or独身などの必須項目をひとつずつ入力していきます。

勤務先の企業名、住所、連絡先なども必ず入力しなければなりません。

間違いの無いよう正確に、項目を埋めていきましょう。

必要書類の提出を行う

必要事項データを入力したら、それを送信し、今度は必要書類の提出を行います。

本人確認書類や収入証明書などの書類が必要書類にあたります。

審査

早いと即日、遅い場合でも翌営業日には結果が登録したメールアドレス宛に届きます。

不明点がある場合は、業者の担当者からTELが掛かることもあるので注意しましょう。

審査通過→契約書の作成

審査を通過したらいよいよ契約です。

契約書に関しても、WEB上で完結することができます。

契約完了!


■ ネットで申込んだ場合、カードはどうなるの?


契約後のカードは数日後に、自宅へと郵送されるか、店頭窓口や自動契約機でも受け取る事が可能です。

借入れに関しては、即日借りられます。

カードが無くてもインターネット上の操作で、登録銀行口座へのキャッシングができるので大変便利です。

カードローン審査を受ける上での注意点

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カードローンは、通常安定した収入があれば、殆どの場合で審査に通ります。

しかし、過去の借入れの際の支払い遅滞や、債務超過の場合には、新規にカードを作れないケースが!

ブラックリストに載せられていないか?

総量規制に引っかかっていないか?

この2点に注意して、カードローンを申込むようにしましょう。


■ 過去にカードローンでの返済遅滞はないか?


他社での借入れでも返済が遅れた経歴があると、そのことが信用情報に載り、金融機関での借入れが難しくなってしまいます。

事故情報いわゆるブラックリストと呼ばれているもののこと。

そこに一度名前が載ると、5年を超えるまで情報が消されることはありません。

なお、支払うべき返済金を残したまま放置していた場合、時効を迎えて債務が消えても、返済していないという事実情報が残こされているそうなので注意が必要です。


■ 総量規制に引っかかってはいないか?


個人での借入れの場合は、年収の3分の1以上の借入れはすることができません。

これは、今から借りようとしているカードローン業者1社だけのことではなく、他社を含めた今現在の借入れしているすべての借金の総額のことです。

これは貸金規正法による総量規制という法律による制限なので、消費者金融系のカードローンを作る際には、ご自身のカードローンの総額に注意しましょう。

銀行系のキャッシングローンに対しては、法規制が当てはまらないので、銀行で審査に通ればカードを作ることができます。

借金を一本化するおまとめローンなどが、その代表的な融資プランのひとつですね。


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